ゲームコーナーよんぷら♪

元ゲーム戦士の戯言

ビデオゲームメモリアル「バブルボブル」タイトー、1986年。

タイトー、1986年。

泡を吐いて敵を包み背鰭で割って敵を倒す
固定画面のアクションゲーム。

独創的なゲームシステム、
ノリの良いBGM、
可愛いキャラクター、

個人的には固定画面のアクションゲームとしては
最高傑作の部類に入るゲームだと思う。

単純なシステムながらステージによって
パズル要素の強い面、アクション要素の強い面などメリハリもあるし、隠し要素も満載。

と、誉めちぎってはみたが
それほどゲーセンではプレイできなかった。

地元では1プレイ100円でしか置いていなかったし。

それでも1度だけ友人とコンティニューしまくって
2人協力プレイで99面までたどり着くも
手持ちの金がなくなってそこで二人ともゲームオーバーになった事が凄く記憶に残っている。

当時、金銭的にやり込む事は出来なかったが
今ではタイトーメモリーズでの移植版もあるし
いつか折を見て100面クリアを目指して頑張ってみようかな?

最新ゲーム機のゲームでは味わえない
「ビデオゲーム遊んでる感」を
ビンビンに感じるゲームだし。



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  1. 2015/05/26(火) 09:59:03|
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