ゲームコーナーよんぷら♪

元ゲーム戦士の戯言

「虎への道」カプコン、1987年。

カプコン、1987年。

拐われた子供達を助ける為、少林寺っぽい坊主が活躍するアクションゲーム。

雰囲気は中々良いのだが、当時のカプコン特有の
微妙に癖がある操作と全体的な難易度が高く
クリアまでプレイする気力はでなかった。

しかし、仲間内でこのゲームを得意な人がいたので良くクリアは目にしたものだ。

エンディングの助けた子供達の有り難みの無い棒読みの
「ありがとーありがとー」のボイスが今でも耳に残っている。



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  1. 2015/05/21(木) 12:55:04|
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