ゲームコーナーよんぷら♪

元ゲーム戦士の戯言

「デッドライジング2オフザレコード」その1


ついにプレイを開始した
「デッドライジング2オフザレコード」

舞台は変われど基本的には
無印「デッドライジング」と
変わらなかったので一安心(*^^*)

しかし、同時出現するゾンビの量が
前作の倍位?になっていて驚愕!(画像参照)

そして、そのせいか画面の描画フレームが
前作の半分位になっていてワロタ(苦笑)

このガクガクっぷりは、なんだか
「メガドライブ」の「バーチャレーシング」
を思い出して懐かしくなったよ(*´ω`*)

しかし、このデッドライジングシリーズ…
この世界観…
なんでこんなに居心地がイイのだろう…

同じメーカーで同じゾンビゲームの
「バイオハザード」との差別化が良い意味で
効をそうしていると思う。

「バイオハザード」はゾンビウイルスが
ありとあらゆる生物に感染(又は寄生)し
様々なゾンビが登場するし、ボスも巨大で強力。ゲームの雰囲気も怖さと気持ち悪さをベースとしている。



「デッドライジング」はプレイしていても怖さはあまり感じない。

むしろゾンビは障害物であり、ボス敵は全てゾンビに追い詰められて頭がおかしくなった普通の人間…というのが妙にリアリティーがあって良い!

昔は「突然変異した強力で強大なボス」
とかに心震えたモノだが、オッサンになって
逆にそういうのは興醒めしてしまうようになってきて( ´_ゝ`)

そうい事もあり「デッドライジング」に
居心地のよさを感じるのかもしれない。






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  1. 2014/04/03(木) 19:36:03|
  2. 日記
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