ゲームコーナーよんぷら♪

元ゲーム戦士の戯言

よんぷらギター動画♪ロードブラスター(テイク2)♪



大好きな「ロードブラスター」のオープニングを3年ぶりに撮ってみました。

この3年でブラウン管テレビから薄型液晶テレビへ変更、スマホもグレードアップしたので動画の解像度とフレームレートが向上。

ただ肝心のギターの腕の方は…どうでしょう…
以前よりは余裕を持って弾けるようにはなりましたが…

あまり劇的な進化はしていないような…(-_-;)


※そういえば

以前から
「今のスマホではイマイチ満足できる音質でギター動画を撮れない…」

的な事を言っていましたが、
今までは、自分で録画した動画は
スマホででしかモニターしていなかったので、

普通のテレビに映して動画を観てみたら
音量は低めなものの
キチンと録画されててビックリ。

なので、今回の動画もスマホで見ると
音がショボいですが
重低音が効くPC等の環境で観ると
多少はマシに見れると思うので
アンプ環境で観ること推薦。

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  1. 2015/07/31(金) 00:48:54|
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ビデオゲームメモリアル「シティコネクション」ジャレコ、1985年。

美少女でスピード凶のクラリス操る車(シティ?)を操作し
フィールドを全て走破するゲーム。

先にプレイしていたファミコン版がかなり好きで夢中になって遊んでいたが

ある日、近所のゲーセンにアーケード版が入荷!

デモンストレーションを見ていて、
グラフィックの綺麗さとBGMのバリエーションの多さに感動!

しかし、ファミコン版を遊んでいて、
このゲームの難しさを知っていただけに
プレイするのを躊躇して永遠とデモ画面を見ていたのを思い出す。

結局、1度もプレイせず、次にゲーセンを訪れた時にはもう「シティコネクション」は
撤去されてしまっていた。

それがアーケード版「シティコネクション」と
後生の別れになるとは…


そして、このシティコネクションにはもうひとつ思い出がある。

それはこの「シティコネクション」を発売した
「ジャレコ」に中学生の頃、
「エクセリオンが大好きです!なのでポスター下さい!」と
図々しい葉書を出したところ、

「ごめんなさい!エクセリオンのポスターはありません」というメッセージと共に
「シティコネクション」のポスターが送られてきたのでした。

そのお洒落なポスターに超感動!

そして、それに気を良くした自分は
色々なメーカーに「ポスター下さい!」と
葉書を出しまくるのでした(なんと厚かましい(^^;)

その頃、葉書を出したメーカーさんからは
何かしら返事がきて、
ポスターやグッズをもらったり
新製品のカタログをもらったり
何らかのアクションがあったのが
とても嬉しかったのを思い出します。

(特にアイレムが凄かった!ポスターやカタログ…ポップなど、ハガキ1枚出しただけなのに、大量のグッズが送られてきて大興奮したものです(*^^*))






  1. 2015/07/30(木) 12:23:06|
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「週間ハングオン筐体を作る」その5



とりあえず仮組みして塗装待ち。

プラモデル用塗料や工具等は以前は大量に揃えていた。

が、東日本大震災で水没した為、全て廃棄せざるを得なくなってしまった。

現在プラモデル製作熱は冷めてしまっているので
再び工具や塗料を揃える気はない。

なので「ハングオン筐体プラモデル」に必要な
最低限のアイテムだけ買い足した。

今回買ったのは、ステップ部分の
「艶消しライトグレー」の塗料とそれを塗る筆のみ。

クリアやメッキ塗料は家にあったもので代用。

さて、後はタイミングをみて塗装するだけだが…

塗装の仕上がりでこのプラモの完成度が左右される重要な工程…

上手くできるか…ゴミになるか…

  1. 2015/07/30(木) 00:07:06|
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ビデオゲームメモリアル「ハットリス」ビデオシステム、1990年。

誰もが知っているアクションパズルゲーム
「テトリス」の作者が開発したゲーム。

降ってくる帽子を5つ重ねれば消えるゲーム
見た目は「ぷよぷよ」っぽいが爽快感も無ければ面白さもない地味なゲーム。

もちろん人気は全くなかった(と思う(-_-;))

自分も数回プレイしたがすぐ投げてしまった。

ただ、ゲームサークル後輩の
「PGP-KGB」…通称「かげべぇ」が
このゲームがやたら上手かった!

その「かげべぇ」は見た目が、
長身で眼鏡にアフロっぽいチリチリヘアー
と、かなり「いいキャラ」だったので
そんな彼が「ハットリス」をプレイしている
だけで「かなり面白い絵面」なのに
さらに上手いものだから爆笑を誘ったものだ。

いや、いま考えれば失礼な話だよな!

いや、当人も嫌がっていなかった(と信じたい)
ので雰囲気的には和やかなものだったが(^^;


  1. 2015/07/28(火) 21:40:04|
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出光バッテリー ZAXIA ザクシア


愛車「エッセ」のバッテリーが弱ってきたので交換する事に。

色々考えた末に
「出光 バッテリー ZAXIA ザクシア」に交換。

これは、通常の同タイプのバッテリーよりも
価格的に倍近くする(10000円越えだ)が
4年10万㎞完全保証で
性能も国内最高クラスの代物。

自分の車に搭載するのはオーバースペックな気もするが…

保証も長いし、まぁある程度の安心感を買った…と言うことで。

真夏や真冬に車が動かなくなったら死ねるしな!

さて、交換した後の変化は…
交換前のバッテリーがそれほど極端に劣化していたわけではないので全然期待していなかったのだが
エンジンスタートが猛烈に早くなった♪ヽ(´▽`)/

踏ん張りもだいぶ良くなった感じ!

まぁ倍の価格を払ってまで得る価値のある感激か?
と、聞かれれば微妙だが。


後、このバッテリー「ZAXIA」は外付けの
自己管理システム?と、言うか、
一目で状況がわかるようなシステムが付いているのだが(画像右端)
これが常に(エンジンを切っている時でも)「ナイトライダー」のスキャナーのように
光が流れているのが気になる。

どう考えてもコレ…余計な電力を食ってるのは
間違いない。

長期的にみてどういった結果になるか?




  1. 2015/07/28(火) 05:57:06|
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ビデオゲームメモリアル「ハードドライビン」アタリ、1988年。

当時、まだ珍しかったポリゴンを使用した
リアルシミュレーションレースゲーム。

筐体は実写を模したようにクラッチとシフトレバー、スタートのイグニッションキーもあった気がする。

リアル…と、いってもコースに360度のループがあったり、その辺はゲームっぽかったが。


このゲーム、真面目なプレイはしなかったが
クラッシュ時にリプレイ再生される為、
どれだけ激しいクラッシュを出来るか
友人と大笑いしながら遊んだ記憶がある。

ループの途中でコースを飛び出してみたりとか(^^;

よくよく考えたら、そんな事で大笑いできた…とか、なんて幸せだったのだろう。
それがかけがえの無い若さか!

まぁ、ゲーム自体はリアル…というか、モッサリし過ぎていて、爽快感は無かったので
そういう遊び方しか楽しむ術はなかったのだが。


しかし、当時はまさかこんなに早くポリゴンを使ったゲームが主流になろうとは…想像も出来なかったな~。

そして、そのビデオゲーム自体が終焉に向かっていこうというのも…(合掌)(-_-;)




  1. 2015/07/27(月) 05:22:03|
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よんぷらギター動画♪「デイトナUSA」デモBGM♪



大好きな「デイトナUSA」のデモBGMをギターで弾きました。

いや~いつ見てもデイトナのデモは超絶に格好いいよな~♪ヽ(´▽`)/
たまんね~!!


しかし、最近はLooperを使って、あまり歪みの無いギタープレイしかしていなかったが、
バリバリに歪ませたリードギタープレイも楽しいな~!!

真夏の夜に一人ギターを掻き鳴らす…
コレに勝る楽しみが叉とあろうか!?
(いや、いっぱいあるけどな!たぶん(-_-;))



  1. 2015/07/26(日) 02:27:19|
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ビデオゲームメモリアル「麻雀学園 卒業編」ユウガ、1988年。


ゲーセンで麻雀ゲームはしないのだが
このゲームにはとても思い入れがある。

いや、正確にはこのゲームのデモンストレーションで流れる音声…というか。

高校生時代、最も熱中し青春を捧げたゲーム
「グラディウスII~ゴーファーの野望」

このゲームをヤリ込んだのが
「デ○ズニー」というゲーセン。

ここは常に薄暗く、短ランにボンタンの学生がタバコを吹かしている、
如何にも「昭和なゲーセン」だったのだが
全てのゲームが50円という金のない自分には超有難いゲーセンだった。

更に、大型筐体は無いが通常のテーブル筐体のビデオゲームでは地元で一番ゲームのラインナップが良かったのも魅力的で思い入れのあるゲーセンのひとつ。

そこに、いつものようにワクワクしながら
「グラディウスII」を遊びにいくと、
薄暗い店内から真っ先に聞こえてくるのは

「麻雀~アカデミー!卒業編!チャラーン♪チャラーン♪」

という「麻雀学園」のデモの音声だった。

ゲーム自体に思い入れは無いが
この音声は強く記憶に残っている。


そして、画像は学生時代にそのゲーセン「ディ○ニー」で
「グラディウスII」をプレイする自分!

携帯もデジカメも無い時代(1988年)、
当時、リアルタイムで自分が一番好きなゲームをプレイしている瞬間の写真が現在でも残っている!
と言うのは考えてみれば奇跡に近い!

どんなにゲーム好きな人でも
当時好きなゲームを遊んでいる瞬間の自分の
写真なんてそうそうないハズ。

これはたしか、部活の試合の後とかで
その試合を撮るため「写るんです」を使って、
余ったフィルムで撮影したんだと記憶している。

当時、わざわざ使い捨てカメラで写真を撮って現像する金があるなら、その金でゲームしたはずだしな(苦笑)

と、いうか今回は「麻雀学園」のネタなのに
「グラII」と「ディズ○ー」のネタになってしまった。

まぁ何でもありか(^^;

  1. 2015/07/25(土) 00:52:06|
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メイン使用のギター弦「エリクサー」ボロボロになる


現在、エレキギターにメイン使用している弦は
通常の弦より遥かに錆びにくいコーティング弦の
「エリクサー」を使用している。

今までタイミングによっては1年くらい弦を変えなくても大丈夫だったのだが、
ここ最近はギターの使用頻度が倍増、
さらに、カッティングのストローク弾きが増えたところ
弦のコーティングが剥がれてボロボロになる
現象が起きた。(画像参照)

メーカー回答ではそのまま使用しても全く問題ないらしいが…

実際、コーティングが剥がれても
コーティングカスが気になるくらいで
演奏には問題なかった。

ただ、見た目が悪い…というのは
精神衛生上よろしくないし、
いくら錆びない…といっても
新品の方が弾き心地は良いので、
あまりにボロボロになったら交換する事にした。

「エリクサー」は通常の弦より倍近く高いが
(約1200円)
それでストレス無い快適な弾き心地が手に入るならもうちょっと頻繁に弦交換したほうが
いいよな!

とか、思ったりしたのでした。

  1. 2015/07/24(金) 16:43:05|
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ビデオゲームメモリアル「エースドライバー」ナムコ、1994年。

F-1を題材としたレースゲーム。

当時、仙台駅に隣接したプレイシティキャロット(プリッツに名称変更した後だったかも)にてプレイ。

そこにあったのは、デラックスタイプの筐体で
通信機能で対戦もできるゴージャスなバージョンだった。

レースゲーム好きの先輩「PGP-WAT氏」通称「わっとさん」に誘われ対戦プレイした。

プレイしたのは、その1度だけだったので
詳しいゲームの仕様とかは覚えていないが
カッチリとホールドされるようなデラックス筐体と
握り心地がよいステアリング、そして心地よい反力がとても印象に残っている。

今にして思えば、こういう
「その時そこでしか味わえないゲーム」を
もっと遊んでおけばよかった…とつくづく思う。

  1. 2015/07/24(金) 00:06:16|
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週刊アウトランを作る「モノグラム テスタロッサ コンバーチブル 1/24プラモデル」その3



週刊アウトランを作る「モノグラム テスタロッサ コンバーチブル 1/24プラモデル」その3

と、言うことでついに製作に入る。

このキットはエンジンルームなども
けっこうリアルに再現されているが
エンジンルームなんて見ないし、
側だけ「アウトランのマイカー」に
仕上がればいいので見えない部分は作らない方向で。

逆に見える部分はしっかり作り、塗装しないといけない。

このキットは全て「赤一色」の成形なので
(画像1枚目)

明るい色を塗る部分にホワイトサフェーサーで下地塗装を施す(画像2枚目)

ダッシュボード、シート等
  1. 2015/07/23(木) 16:39:07|
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ビデオゲームメモリアル「エイリアンストーム」セガ、1990年。

セガが発売したベルトアクションタイプのアクションゲーム。

3Dのガンシューティング面があったり、
高速スクロール面があったり、趣向は凝らしてあるが、
人気ゲーム「ファイナルファイト」の亜流ゲームのひとつ…
という位の認識しかなかった。

なんとなく暇潰しに2~3度はプレイしたが、特に面白いと感じることもなく、
いかにも「アメリカ人受けを狙ったグラフィック」も
受け付けなかったため、ヤリ込む事はなかった。

色々と調べてみたら、BGMがラップ調で
格好いいとの事だが…

当時はBGMがよく聴こえないゲーセンも多く
このゲームに関してのBGMの記憶は全くない。

ちょっと損した気分。




  1. 2015/07/23(木) 00:07:03|
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金属磨き「ピカール」


金属磨きでお馴染みの「ピカール」

以前、クルマのメッキパーツ磨き用に買っていたのだが
ギターの金属部分…
ペグやフレット、ブリッジなどにも効果絶大!

と、いう話を耳にしたので、使ってみた。

おお!これは良い!

余りに錆が酷い部分はどうしようもないが
ちょっと錆が浮きかけてきたところには
まさに!効果絶大!

これからは、弦交換のつどピカール磨きも追加しよう!


それにしても、zo-3弐号機のヘッドに貼った
初音ミクのステッカーは我ながら何時見ても良い感じ♪ヽ(´▽`)/



  1. 2015/07/22(水) 03:43:06|
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ビデオゲームメモリアル「悪魔城ドラキュラ」コナミ、1988年。

ファミコン、ディスクシステムの名作アクションゲームがアーケードに逆移植!

と、当時では珍しいパターンで発売されたゲーム。

グラフィックやBGM等は格段に進化したが
操作性やゲーム性は残念な感じでドラキュラ好きのマニアックな人だけがプレイしていた気がする。

当時、1度だけプレイしたが1面ボスでアッサリゲームオーバーになった。

とにかく簡単にダメージを受けすぎるので
爽快感は皆無だった記憶がある。

ゲーム自体があまり馴染めなかったのもあるが
なんといっても主人公「シモンベルモント」が
「へっぴり腰で超絶に格好悪い」のが個人的にマイナスポイント(苦笑)

元々、ファミコン版の「ドラキュラ」があまり好きでなかったのもありヤリ込む事はなかった。

ただ、効果音のリアルさやBGMの素晴らしさは群を抜いていて感動的ですらある。

ゲーム自体は微妙だがBGMだけは素晴らしい
「BGMだけ凄いギャップ大賞(←今考えた(^^;)」
に間違いなくエントリーされる。


ちなみにアーケード版「悪魔城ドラキュラ」の
攻略ビデオも存在し、当時観る機会があったのだが
タイムストップアイテムが強力すぎて
見ていてガッカリした記憶がある。






  1. 2015/07/21(火) 06:34:06|
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「バックトゥザフューチャー三部作」洋画


一番好きな映画は?

と、聞かれ
「バックトゥザフューチャー」
と、答える人も多いと聞く。

自分もそのひとり。

連休…ということで久し振りに
「バックトゥザフューチャー三部作」を一気観した。

改めて観ても最高に楽しめる映画だと実感。
フェイバリット映画と呼ぶにふさわしい!

ただ当時は未来感溢れる2015年が舞台の
「バックトゥザフューチャー2」に心震えたものたが
実際現実に2015年になってみると驚くほど夢も希望も無く悲しい気持ちになるな(-_-;)


まぁそれはさておき、

一作目はその昔、レンタルビデオ店で「おすすめ作品」
と、言うことで何気に借りて観たところ
失禁するレベルで面白くて大興奮!

当時は一泊二日で500円だったが
何回借りて観たかわからない。
(今みたいにセル映画が安くなかったし)

そんな「バックトゥザフューチャー」の
続編が公開されると言うことで高校生の時に
友人(まちゃみ氏)を誘って見に行った
「バックトゥザフューチャー2」も強烈に思い出深い。

楽しい時は時間の流れが早く感じる…というが
「バックトゥザフューチャー2」を観たときほどあっという間に時間が過ぎたときはなかった。

始まったと思ったらすぐ終わり…体感時間で10分くらいに感じたものだ(それぐらい夢中になった)

3が公開されたのは就職してからで
映画館には観に行かなかったが
ビデオを購入(当時10000円越えだった;)
が、2の時のようなSF冒険ファンタジー的な要素が薄れ
舞台も西部劇的な雰囲気であまり夢中にはなれなかった。

が、歳を重ねる毎に3の良さが身に沁みてわかってきて今ではかなり好きになった。


単体で評価は1が至高だが
三部作通してみてもダレずに一気に観れてしまうのは流石!

ただ、最近はBlu-rayで映画鑑賞することも多いので
DVDでの映像の粗さがやや気になってきた。

そろそろBlu-rayに買い換えようかな!




  1. 2015/07/20(月) 23:58:04|
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ビデオゲームメモリアル「アッポー」セガ、1984年。

当時大人気だったプロレスをセガがゲーム化

実在のレスラーをモチーフとした
ディフォルメされたキャラクターが可愛かった。

同級生達がプレイしているのをよくみていたものだが
同時期に稼働していた「パックランド」とか「戦場の狼」の方に自分は夢中だったので
「アッポー」を1度もプレイしたことはなかった。

パンチすると、食らった側の上半身が
ズレるのがとても印象的だった。

  1. 2015/07/19(日) 23:32:03|
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自分の定位置(よんぷら)


画像の視点が、自分の部屋での基本定位置。

ベッドの上からの視点。

基本blog記事の製作は全てここ。

テレビ兼、DVD、Blu-ray視聴兼、ゲーム用兼、パソコンモニタを、兼任した32インチテレビは
キャスター付きで自由に移動可能なので
常に一番見やすい場所で使用できる。

気が向いたらベッドから降りていって
ギターを弾きながら熱唱(笑)

喉か乾いたら
パワードリフト筐体の隣ある冷蔵庫から、
いつでもキンキンに冷えたビールを取り出してすかさず飲めるのが最高!

数年前にエアコンを設置したので夏場の猛烈な暑さでも心地好く過ごせるようになったし。

後は冬場の寒さ対策か…
今あるファンヒーターでは十分な暖をとれないので
今冬はもう一回り大きなファンヒーターを導入してみるか…




  1. 2015/07/18(土) 18:39:09|
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ビデオゲームメモリアル「妖怪道中記」ナムコ、1987年

ナムコ、1987年。

コミカルなキャラクター達と
ノリの良いBGMのナムコらしいアクションゲーム。

ただ、難易度が激高く、発売当初1コインクリアは不可能とさえ言われた。

序盤こそ低めな難易度だが…

時間経過で出現する「鬼火」は基本触れると即ゲームオーバーの強敵。

これが後半多数出現する為、緻密なタイムスケジュールに基づく攻略とそれを可能にする繊細なテクニックが要求された。


はじめてこのゲームを見たのは近所のホームセンター。

1プレイしてみたところ、ノリも良いし
ステージも広く(当時はそう感じた)
RPG的な雰囲気があったので
「これはじっくり堪能してみたい!!」
と、思ったのだが「鬼火」の存在と
1コインクリア不可能!という情報を得て
急激にやる気を失いプレイを辞めてしまった。

再びプレイするのはその3年後。
アーケードゲーム基板を購入してから。

当時の中古価格で5~6万円だった気がするが
就職して金銭に余裕があったし、
「あの奥深いゲームを再びじっくり家で遊べる!」
と言うことで即買い。

その世界観を堪能したのでした。

しかし、難易度の高さは相変わらずで
はなから1クレジットクリアは諦め
3クレジットクリアを目指しました。

この「妖怪道中記」はコンティニューすると
ステージの頭に戻され難易度もリセットされるので、最終面まで2クレジットで進め、
最終面で難易度をリセットしてクリアに望む作戦。

しばらくプレイしてついに「妖怪道中記」を3コインクリアできたのでした(弱;)

しかし、この「妖怪道中記」
マルチエンディング方式で
最終面の行動でエンディングが5種類に変化。

グッドエンディングの「天界」に辿り着くには
「最終面で敵を一匹も殺さずアイテムを1つもとらない」事が条件という極難易度。

コンティニューしまくりで何度か天界クリアはしましたが「3コイン天界クリア」は出来ませんでした。
(自信の最高は3コイン人間界クリア)

後年、1コイン天界クリア映像を見た時は目から鱗が落ちたものです。

自力で1コインクリアができなかったので
地味に消化不良感はありますが、
それも含めて良い思い出です。





  1. 2015/07/17(金) 19:42:05|
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「週間ハングオン筐体を作る」その4


土台…ベース部分を製作。

オリジナルの筐体と同じく、可動システムも再現しているので
ガンプラの関節部分のようにポリキャップ部品を使い
可動するようになっている。

問題なのは、この土台部分が、そのままでは
最もオリジナルと違くてチープになってしまう事。

これは塗装必須。
  1. 2015/07/17(金) 03:34:08|
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ビデオゲームメモリアル「アラビアンファイト」セガ、1991年。

セガが発売したベルトアクションタイプのゲーム。

当時、ゲーム雑誌の編集部で仕事していて、
その時取材で行ったビデオゲームの発表会、
「アミューズメントマシーンショー」で
この「アラビアンファイト」を初プレイ。

グラフィックにとても力を入れていて
2Dではあるが、3D表現を取り入れたり、
必殺技を使用すると、キャラクターが
画面手前に跳んできて、アニメーションする…
といった派手な演出がウリだった。

この手の一見派手なゲームは
画面写真と文章でゲームを伝えるライター側からすると、とても紹介しやすいゲームなのだが、
実際にゲームを遊んでみると、ペラペラであまり面白くない…

といったジレンマに悩まされたものだ。

ゲーセンではほとんど見かけなかったので
その後プレイする機会はなかったが…



  1. 2015/07/16(木) 06:47:05|
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ビデオゲームメモリアル「G-LOC」セガ、1990年。



セガが発売した体感ゲームで
名作「アフターバーナーII」をより
リアルにした感じのゲーム。

個人的には大好きで相当数プレイした。

なんといってもコインを入れて
難易度をセレクトするときのBGMが
滅茶苦茶テンション上がって好き♪ヽ(´▽`)/

そこから発進シーンへと繋がり
筐体がググググっと動くのもたまらなかった。
(動画参照)

ただ、好きで何度もプレイした…と、言っても
ヤリ込んだ訳ではなく、遊ぶ時はほぼ初級モードのみで
サクっと短時間で満足するための気分転換的な接し方だったが。

ゲーム自体もアフターバーナーの様にミスしないように進むタイプではなく、
ステージ毎の決められた秒数内に指定された数の敵を倒すタイプなので
良くも悪くもブツ切れ感があったが。

個人的に大好きなゲームだが
マトモな(アーケード基準な)移植が無いのは悲しい。

続編の「ストライクファイター」と
カップリングで移植してほしかったが
マイナー作品だけに仕方がない。





  1. 2015/07/15(水) 05:53:54|
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「ホリパッド3ミニ」プレステ3用有線コントローラー


コンパクトな有線コントローラー…
と、言うことで予備に購入していたのだが、
何となく開封して使ってみた。

左アナログスティックがピーキー(感度が良すぎ)で
シビアな操作をするには全く向いていなかった。

ゲームは「デイトナUSA」と「スーパーハングオン」しか遊んでいないが、
とにかく微妙な角度を維持するのが難しい。

純正無線パッドでは全く問題なく操作できていた為、違和感しか覚えなかった。

う~ん…「ホリパッド3ミニ」は
アクション的なゲームには向かないな…

後、「ミニ」と吟っているが、実際使ってみるとそれほど小さくないのもガッカリ。

★個人的評価21点。

  1. 2015/07/15(水) 04:42:05|
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ビデオゲームメモリアル「マジンガーZ」バンプレスト、1994年。

永井豪原作のアニメ
「マジンガーZ」
「グレートマジンガー」
「UFOロボグレンダイザー」

が主人公の縦スクロールシューティングゲーム。

効果音やBGM、メインキャラの声がアニメと同じ…
等、当時でもオッサン向け?なゲームだった気がする。

個人的にも子供の頃、これ等のアニメに夢中になった口なので食い付きは良かった。

この手のゲームではディフォルメされたSDキャラになることが多いが
珍しくちゃんとシリアス系?だったし。

しかし、バンプレスト特有の安っぽさと
当時としても古臭い感じのゲーム性ですぐ飽きてしまった。

せめてBGMがもっと豪華だったらヤル気も続いたかもしれないのに…

ショボショボのBGMが涙を誘ったものだ(-_-;)







  1. 2015/07/15(水) 00:07:07|
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週刊アウトランを作る「モノグラム テスタロッサ コンバーチブル 1/24プラモデル」その2


いざ「モノグラム テスタロッサ コンバーチブル 1/24プラモデル」を作ろう!

と、思ったのだが、
更に同じプラモデルがオークションに出ていたのでこれも落札。

以前落札したのは完品で約3500円だったが
こちらは、箱無し組み立て途中品ということで
送料込みで1000円だった(*^^*)

基本、作る過程には興味が無いので、
一部塗装してあって、半分組み立ててあるのは逆に有難い。

とりあえず予備が出来たことで失敗を恐れずに一台を気がねなく組み立てる事ができる。
  1. 2015/07/14(火) 04:24:08|
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ビデオゲームメモリアル「タスクフォースハリアー」UPL、1989年。

戦闘機ハリアーがマイキャラの
オーソドックスな縦スクロールシューティングゲーム。

リアル調なグラフィックとドラムの自己主張が激しい?BGMが印象的だった。

行き付けのゲームコーナー「サンプラ」に
入荷したが、1プレイしてみたら何か肌に合わなかったのでヤり込む事はなく、
友人がプレイしているのを見るギャラリーに徹していた。

難易度はそれほど高くなかったようで、友人は早々に1000万点達成し、意気揚々と
ゲーメストにハイスコアの個人申請をした。

が、多数の1000万点達成者がいた為、
「1000万点達成者全国十数名の皆様」
と、人くくりに紹介されてしまったので
ゲーメスト誌上に友人の名前が載ることは無かった。

そんな悔しい思いをした友人こそが
後に「ダライアスのVゾーン」の全国一位で
ゲーメストにその名を掲載される事になる
「まちゃみ氏(PGP-LUM)」だったのである。

(って誰も知らねーよ(苦笑))




  1. 2015/07/13(月) 19:40:09|
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ギター「ギブソン レスポール スタンダード」が欲しくなる。


日常音楽系アニメ?「けいおん」を1期、2期、映画版全て見終わった。

なんというか…マッタリ見るにはちょうどよいアニメだったな。

見返す程に味が出てくるし(*^^*)

最近はもうメインの趣味が完全にギターなので
ギターサウンドが聞けるのも楽しかったし。

で、そんなこんなしてたら
主人公「平沢唯」が持っているギター
「ギブソン レスポール」
が欲しくなってきた(*^^*)

まぁ、同じものは高価なので
廉価版モデルでもイイかな?

とか思いつつ、とりあえず中古ギターを扱うお店で
レスポールタイプのギターを触ってみる。

感想
「デカイ!重い!ハイフレットが弾きにくい!」

と、言うことで早々に購入を断念して帰ってきたのでした(苦笑)

自分のメインギターが「zo-3ギター」なので
重い、デカイ、と感じるのは想像していたのですが

ハイフレットが弾きにくかったのは予想外でした。

昔だったら、キャラクターアイテム的に
購入したかもしれませんが…

とりあえず「唯ちゃんのギター(ギー太)」のようにチェリーサンバーストではありませんが、
虎目の「zo-3ギター」を弾いて気分を盛り上げようと思います。

てか、改めて見るとこの虎目のzo-3ギターもかなりイイ感じで格好可愛いいな!
(音つまりとデッドポイントがあるのが難点だが)

俺も名前を付けて愛でようかな…

今までは「zo-3参号機」とか「エヴァンゲリヲン」に影響されたような名称で呼んでいたけど…

「Zo-3」で「虎目柄」だから「虎蔵(とらぞう)」にしようか!

よし!このギターの名は「虎蔵」で決定←(またアニメの影響か(苦笑))


しかし最近、行きつけのギター取り扱い店舗の楽器スペースが軒並み縮小傾向に…
(万代書店、セカンドストリート、他)

下手すると以前の1/3程度まで、
それにともない、ギターやエフェクター、
その他小物の取り扱いも減少。

相対的に、見て楽しんだり、
物を選んで買う…ということが出来なくなってきた。

これは単純に地元だけの話なのか…
それとも音楽…楽器をする人が減っているのか…

バンドブームの頃は地元の楽器店でも
大量にギターを置いていたものだが
今では1本も置いてないくてカタログ注文だけだし

これも時代の流れなのか…



  1. 2015/07/13(月) 05:31:05|
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アニメ映画「エヴァンゲリオン新劇場版」

エヴァンゲリオン新劇場版

アニメの「新世紀エヴァンゲリオン」
には昔、ブームが去った頃に激ハマりし、
TVアニメ版、旧劇場版共に全て新品でDVDを購入したほど。

その「エヴァンゲリオン」が
リニューアルされて「新劇場版」として再び劇場公開されたが、その当時熱は冷めていたので映画館に出向くことはなかった。

後に「新劇場版」1作目「序」はDVDで購入したが、クオリティは凄く高かったものの
TV版で好きだったシーンがことごとくカットされていてガッカリしたものだ。

なので、その後のシリーズは見ていなかったのだが、
先日何となく数年ぶりに「序」を再視聴してみたら思いの外面白く観入ってしまった。

なので急遽「新劇場版2作目」「破」のBlu-rayを購入!

で、観てみたら、TVアニメ版とは
展開が大きく変化していてドキドキ!
凄く新鮮に観れた!

その上、クオリティが凄まじく、
「アニメでここまでやるのか…」と感動

その日の内に、ショップに行って
「新劇場版3作目」「Q」のBlu-rayも購入!

超ワクワクしながら観たのだが…
あまりに想像の斜め上の急展開に
ポカーンとしてしまった。

内容的には面白くは無いのだか
その後の展開だけは気になる…

と、いった感じか?

ただ、考察サイトを観る限り
まだ、最終作である次作に期待出来そうな気もするので
楽しみにして待つことにしよう。

次作の公開は…2015年末か…


  1. 2015/07/12(日) 16:27:17|
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よんぷらギター動画「アフターバーナーIIよりファイナルテイクオフ」♪



セガ!「アフターバーナーII」より
「ファイナルテイクオフ」のギターカバー!
相も変わらずLooper使用!

いつものように1ループ目はバッキングパートを、
2ループ目でメロディラインを弾いていますが、
ご存じの通り、アーケード版の「アフターバーナー」は
メロディラインが無いので、

1ループ目はアーケード版のコピー
2ループ目はアルバム版のコピー…

と、一粒で二度美味しい…ならぬ
一曲で二度楽しめる曲になっています(*^^*)

つーかね、普通に弾いていて楽しくて
やはりセガ体感ゲームのBGMは最高だ!
と、思わざるを得ない。

「もっとギターが上手くなりたい…」とか
「いろんな曲を弾けるようになりたい…」
とか思うところはありますが、

ぶっちゃけ
「スペースハリアー」
「アウトラン」
「アフターバーナー」
「パワードリフトのBコース」

だけ弾ければ、それだけで満足!
と思わないでもない。





  1. 2015/07/11(土) 04:06:15|
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ビデオゲームメモリアル「ネビュラスレイ」ナムコ、1994年。

ナムコが発売した縦スクロールシューティングゲーム。

ゲーム自体はオーソドックスな縦シューだけれども
3DCGを取り込んだグラフィックで他との差別化をはかっていた。

が、3DCG…と、いってもリアルっぽくはなく
プラモデルのような質感で、
当時、1度だけプレイしたときも
「玩具っぽい~(苦笑)」という印象しか残らなかった。

それ故に、良く言えば「スターウォーズ」っぽくもあったのだが。

記憶では「近所のホームセンター」でプレイしたと思っていたのだけれど
1991年(成人してから)以降はホームセンター内のゲームコーナーには行った記憶が無い。

どこでプレイしたんだっけ?
それくらいインパクトはなかった…と言うことで(苦笑)



  1. 2015/07/10(金) 21:54:04|
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アニメ「けいおん!」にハマりはじめる♪ヽ(´▽`)/


先日、アニメ「けいおん」がイマイチ楽しめなかった…
とか、日記で書いておきながら何気に
じわじわとはまりはじめてきた。

アニメ自体も地味に面白いのだが
それ以上に
オープニングやエンディングの曲のノリが良く、
劇中歌もキャッチーなのが多く大好きに!

で、それらを含めたアルバムが欲しいと思ったのだが
それぞれシングル的にバラバラにしか発売されておらず憤慨(-_-;)

超ベストアルバム的な劇中BGM、イメージアルバム含めた全曲集はあるのたが、
流石に値段が高く、そこまでは要らないので却下。

仕方がないのでとりあえず
劇中歌とライブ音源を購入!

ついでにライブBlu-rayも安かったので購入!

いや~この手ので得した気がするのは
やはり「ブームが過ぎてから購入するとビックリするほど安く揃えられる!」のが嬉しい

物によっては1/10以下の値段で入手できたり。

感想的には
アルバムは普通に聞き応えあるが
ライブ映像は流石に見ていて微妙な気持ちになるな…

というのも、やはり元が軽音楽部のアニメなだけに
その声優に楽器だけ持たせて当てぶりで歌を歌ってもらう…という絵面が…

実際に声優さんが楽器を演奏する曲も数曲あるが危なっかしくて見ててハラハラする(^^;

そこが、見所といえば見所だが。

それでもあれだけの人数の観客の前で
演奏しきるのは流石!

自分だったらプレッシャーで死ぬね、100%(←弱)



ちなみに一番好きな劇中歌
「ふわふわ時間(タイム)」
はギターでコピー完了。

弾き語りが超楽しい♪ヽ(´▽`)/

しかし、動画で弾き語りを撮って客観的に観てみたら…

キモい!実にキモい(苦笑)

流石にこれはアップロードできんな…
  1. 2015/07/10(金) 04:10:06|
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