ゲームコーナーよんぷら♪

元ゲーム戦士の戯言

ビデオゲームメモリアル「T.Tマージャン」タイトー、1981年。

最も初期のアーケードの麻雀ゲーム。

勿論、脱衣要素など無いストイックな麻雀ゲームだ。

子供の頃、通っていた「近所の釣り堀のゲームコーナー」に長らく置いてあった。

当時は麻雀のルールも分からず1度もプレイしたことは無かったが、
常にたむろしていて、お金も無かったので
いろんなゲームのデモ画面をずっと眺めていたものだ。

この「T.Tマージャン」もしかり。
ルールも分からずデモを良く見ていたものだ。

タイトル画面のカラフルな夜のビル群が今でも鮮明に記憶に残っている。

あと、妙にノーテンキなBGMも味があって
大人の人がプレイしていると、このBGMが鳴り響く為、洗脳されそうだった(苦笑)

この筐体だけゴージャスな木目で格好いい?形状をしていたので凄くアダルトな雰囲気を醸し出していた(気がする)


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  1. 2015/06/30(火) 00:08:05|
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ビデオゲームメモリアル「忍者くん 魔城の冒険」UPL、1984年。

1987年頃…ショッピングセンター
「エンドーチェーン」内のゲームコーナーで
初めてアーケード版「忍者くん」と遭遇。

ファミコン版は友達から借りてずいぶん遊んだが、
やはりアーケード版はグラフィックが綺麗で凄い!と感動!

そしてファミコン版には無い
「着物の女性が描かれたタイトル画面」に
2度感動!

しかし、1987年と言えば「アウトラン」や
「アフターバーナー」に夢中になっていたので100円払ってまでオールドゲームをプレイする気はなく、
結局「アーケード版忍者くん」はプレイせず今日を迎えています(^^;

  1. 2015/06/29(月) 02:19:06|
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週刊アウトランを作る「モノグラム テスタロッサ コンバーチブル 1/24プラモデル」その1


古いゲーマーなら
「フェラーリ」と言えば「アウトラン」
「アウトラン」と言えば「テスタロッサのオープンカー」のイメージが強いと思う。

「アウトラン」が好きで「テスタロッサのプラモデル」を買った事がある人も多いのでは?

自分も昔、テスタロッサのプラモを買った口だが、ちゃんと組み立てられずに破棄してしまった記憶がある。

完成品のモデル(ミニカー)を購入しようと思った事もあるのだが、通常のハードトップ…
屋根のある「フェラーリテスタロッサ」では
やはり、アウトランのマイカー「オープンカータイプのテスタロッサ」とはイメージが異なってしまう。

しかし、オープンカー(呼び方は、コンバーチブル、ガブリオレ、スパイダー等、色々あるが)
の、テスタロッサのモデルは存在はするものの極々小数。

調べてみたら、そもそも、実車の「テスタロッサのオープンカータイプ」は純正の状態では存在していないらしく
ほぼ特注のカスタムカーらしいのだ。

更に、オープンタイプでもリアハッチの形状が「アウトラン」の物とは異なる物も存在する。

プラモデルの改造に自信がある人なら
通常のテスタロッサのプラモをオープンタイプに改造する事も可能だろうが…自分には無理っぽい。

と、色々思案していたら
ついに見つけました。

海外のプラモメーカー「モノグラム」の
「フェラーリテスタロッサ コンバーチブル」
1/24プラモデル。

約3500円とプラモにしては少々高額だったが
既に絶版モデル(しかも海外品)なのでこのチャンスを逃したら次にいつ巡り会えるかわからない!

と、思いきって購入!

しかし、さすが海外品。
中を見てみると、パーツや説明書等、
国産のプラモとは別レベルの雑さ加減(苦笑)

う~む…これは手こずりそうだ…

まぁ急いで作るつもりはないのでじっくりと
時間をかけて組み立てようと思うのでした。

しかし、やはりオープンタイプのテスタロッサはシャープで格好いい!!

パッケージの写真を見てうっとりするのでした(*^^*)











  1. 2015/06/28(日) 04:43:05|
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よんぷらギター動画「アウトラン♪スプラッシュウェーブ(テスト)」



テスト用に撮っていた「アウトラン♪スプラッシュウェーブ」のギター動画です。
ループ部分をずらして弾く…という事まで頭が回っていない時に撮った動画なので
2ループ目の頭のメロディが切れてしまっています(苦笑)
3ループ目で補完していますが…

テスト撮りしたものなのでキレが悪いですが
逆に力が抜けてさらりとしたスプラッシュウェーブになっています。

部屋でひとりでマッタリ奏でる分には
充分満足度は満たされますが…

誰かに見せる!となると又別な話で…

  1. 2015/06/27(土) 03:49:44|
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プレステ2用コントローラー「バーチャ4スティック」×2購入


以前はゲームショップでよく見たプレステ用のジョイステックも最近はめっきり見かけなくなった。

ので、たまたま見つけた
「バーチャ4ジョイスティック」を2個購入

2個で3000円なり。

6ボタン仕様ではないので格闘ゲームで使用できず、
自ずとシューティング専用になってしまうが…

う~ん。しかし、この手の「予備部品」の買い貯めは
昔は頻繁に…そして大量に行っていたが
東日本大震災でほとんど水没破棄してからは
自重していたのだが…

思わずモノを見たら脊髄反射的に買ってしまった…

これ等を使う日は来るのだろうか…
(とか言いつつ震災後に大量にセガサターンやミッションスティックを買ったりしたので今更感があるが…(苦笑))
  1. 2015/06/26(金) 19:39:07|
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ビデオゲームメモリアル「マジックソード」カプコン、1990年。

RPG的要素を含んだアクションゲーム。

見た目は同社の「ブラックドラゴン」っぽい。

凄く奥深くて面白そうだったが
それ故に「ゲーセンで遊ぶのは面倒臭そう…」

というイメージがあり、1、2度プレイするに留まった。

友人がプレイするのをよく見ていたが
長丁場な為、睡魔が襲ってきて
よく隣の椅子に座ってうたた寝していたのを思い出す。

全然賑わっていないゲームコーナーだったからこその、のんびりとした時間だった…


スーパーファミコンにも移植されたが未プレイ。

PSPのカプコンクラシックスは購入したが
全く手を付けていない…

今、チャレンジしてみるのも面白いかもしれないな…(又、睡魔との闘いになりそう(^^;)


  1. 2015/06/25(木) 19:45:08|
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ビデオゲームメモリアル「最後の忍道」アイレム、1988年。


アイレムが発売した渋くて硬派な忍者アクションゲーム。

振り回せる「鎖鎌」が印象的だった。

しかし、この当時のアイレムらしく
難易度が高かった為、ゲーセンでは1、2度プレイしただけでやめてしまった。

まともにプレイしたのは
友人の「まちゃみ氏(PGP-LUM)」に
基板を貸してもらって家で遊べるようになってから。

こういう難易度の高いゲームは家で遊ぶには最適なゲームだった。


そしてこのゲームの思い出はもうひとつある。

当時所属していたゲームサークル「PGP」
の会誌で先輩の「PGP-MAX氏」が書いた
「最後の忍道」の攻略…その扉絵(画像参照)

棒立ちの主人公…「月影」とその傍らに書かれる「我が名は月影…」の口上に
メンバー皆で大爆笑したものだ(*^^*)

いや、人が真剣に描いたものを笑うのは良くないが、
箸が転がっても面白い年頃だったし、

逆にネタにしないと失礼なレベルの味のある絵は今の同人誌等では絶対に存在しない几帳な存在であるといえよう。

画像をupしたので存分に堪能してほしいd(^-^)





  1. 2015/06/24(水) 19:37:04|
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ビデオゲームメモリアル「U.S.クラシック」セタ、1989年

セタ、1989年。

渋いグラフィックのゴルフゲーム。

当時行きつけのゲームコーナー「サンプラ」に入荷。

ゲーセンでゴルフゲーム…なんて普通に考えたら絶対やらないのだが…

仲間内で妙な人気があったし、操作もトラックボールとボタンひとつというシンプルなものだったので何気にけっこうプレイした。

が、このゲームに纏わる思い出がほとんど記憶にないのです。

いかに勢いだけでプレイしていたかがわかりますね(苦笑)

スイングした時のショット音が気持ちよかった…それだけが残っていますが。

  1. 2015/06/24(水) 03:53:09|
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「週間ハングオン筐体を作る」その2


まずはボディを張り合わせタイヤ部分とスピーカー部分を取り付け。

ランナーからの切り離した部分をデザインナイフ等で
キチンと処理しておかないとボディの張り合わせ部分に隙間が出来るので注意!

しかし、真っ赤なボディにタイヤ部分まで半一体型の形状をみると
アニメ映画「AKIRA」の「金田のバイク」を連想させるな(*^^*)
  1. 2015/06/23(火) 09:01:43|
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よんぷらギター動画♪「カルテットメインテーマ♪」



セガ、カルテットよりメインテーマを弾きました。

Looper使用ですが、今まではクランチ(ほとんど歪んでいない音色)で
バッキングもメロディも弾いていましたが今回は強烈に歪ませた音色で
メロディラインを弾いてみました(3ループ目)

以外とクランチのバッキングに歪みのメロディもイイかもしれない(*^^*)

とは言え全体的にまだまだ気に入っていなくて
この動画をupするか悩んだのですが…せっかく撮ったので(貧乏性;)

この休日中に30テイクほど撮った中で一番マシだったのが今回の動画。
普段練習で弾いているときはもっとマシに弾けて気がするのですが
やはり動画を撮ってると、そのプレッシャーでミスりまくってしまいます

なんとメンタルの弱い事か…(-_-;)


それはそうと、今回久々に「ピンクのzo-3ギター」で弾いてみました。

今までは「黒いzo-3ギター」で弾いていて、動画の暗さもあって
あまり気にならなかったのですが、こうしてみると
思いっきり「玩具っぽい」ギターですね(苦笑)

これでギターが超絶に上手かったら逆に格好いいのですが…

何か根本的に色々と見直さなければならない気がした
今回の動画です。


とは言え、やっぱり「カルテット」のBGMは超絶にイイ!!
弾けば弾くほど大好きになっていきます♪ヽ(´▽`)/

どうせなら4ループ目に歌ってみてもよかったかもしれないな!

…いや、それは調子にのり過ぎか(-_-;)




  1. 2015/06/22(月) 07:31:52|
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「フリークス2」昔の同人誌





昔買った同人誌「フリークス2」を紹介。

昔…といっても平成2年!1990年の同人誌!

超マイナーな総合ゲーム雑誌「月刊ゲームボーイ」で働いていた自分は
他社でありながら「月刊ゲーメスト」の大ファンだった。

その「ゲーメスト」が出したお店「○ゲ屋」を紹介したくて編集長に許可をもらい
「○ゲ屋」に取材に行き、その時ついでに
この同人誌「フリークス2」も購入したのだった(公私混同だな(苦笑))

基本美少女系同人本とかにはほとんど興味が無かった自分だが…

この「フリークス2」は「擬人化」本で
ビデオゲームに出てくるキャラを強引に美少女にしてしまおう!
というコンセプトの同人誌で面白そうだったためつい買ってしまったのだ!

例えば画像1枚目
「グラディウスIIのオプションハンター」と
「ストライダー飛竜の虎型オプション」を美少女化

画像2枚目
「ダライアスII 1面ボス」
「達人 2面ボス(笑)」の美少女化

画像3枚目
「パロディウスの猫戦艦」
「ナイトストライカーの自機(最終面仕様)」の美少女化

等々、この他にも
「グラディウスの火山」(笑)
「ファイナルファイトの鉄パイプ」(笑)
「ゲーセンの両替機」(笑)

等の美少女化も!

全58ページに渡ってネタ的なイラストが展開される。

これなら美少女同人誌に興味ない人でも
見てみたい!と思うオッサンゲーマーは多いハズ?!


現在ではインターネットで(数は多くないものの)気軽に擬人化イラストを見れるようになったが、ここまで濃いのは中々お目にかかれないかも。

ちなみに執筆者は

雑君保プ
古葉美一
転清
栗原桃郎
さーむら
他多数

と、ゲーメストでお馴染みの面々なので
妙な親近感も沸いたし。


そんな感情も今は昔だが…(遠い目…)












  1. 2015/06/21(日) 20:31:12|
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ビデオゲームメモリアル「ザ、ニンジャウォーリアーズ」タイトー、1987年。

「ダライアス」の3画面筐体を使用した2作目。

革命や暗殺を題材とした暗くて渋い世界観と
超格好いいBGM…ゲームというより映画に近い雰囲気をもった作品だった。

ただ、アクションゲームとしてみると
けっこうクセがあり一般向けでは無かった為、
「ダライアス」の時は多くの人がプレイしていたけれど、
「ニンジャウォーリアーズ」に変わってからは
誰もプレイしていない閑古鳥状態に…


以前「ダライアス」の項で書いたが
この時期、古くからゲーセンでつるんでいた友人達が皆アーケードゲームから離れていった事もあり、
自分はひたすら一人でゲーセン通い。

誰もプレイしていない、この
「ニンジャウォーリアーズ」を黙々と遊んでいたものです。

クセはあるものの、徐々に慣れてきて
運が良ければ3面位までは進めるような感じでした…

ただ2面の「火炎忍者」と3面ボスの「アイアンアーム」が強敵で安定せず、苦戦させられ低迷。

しかし、ゲーメストに攻略が掲載されてからは
安定して最終面まで進めるようになる。

反射神経をほとんど必要としないゲームなだけに
攻略さえ確立できれば1プレイでそこそこ長く遊べるゲームとして重宝した(*^^*)

ただ、最終面だけはかなり難しく…
ステージが長いのでタイムオーバーでの
ゲームオーバーが多発。

タイムオーバーを恐れて強引に強行突破しようとして体力切れでゲームオーバー…

を繰り返した。

そうこうしているうちに高校へ進学。
相変わらずひとりでゲームをしていた所へ
声をかけられゲームサークル「PGP」へ入ることに。

PGPのメンバー内で「ニンジャウォーリアーズ」をクリアしているひともいたので
指導してもらいつつ、ついにクリアー!

そして、その後は同サークル
「PGP-LUM(後のダライアス全国1位保持者)」と
2人同時プレイにハマり、2人同時プレイクリアも達成!


ニンジャウォーリアーズは今でも(ゲーマー的に)知名度が高く
音楽も超人気だけれども
リアルタイムでこのゲームをプレイ…クリア…
更に二人協力プレイでもクリアできた!

と、言うのはゲーマー的に凄くラッキーで熱い体感をできた…と今でも思っています。

最後に…

「ダディマルク最高~♪ヽ(´▽`)/」











  1. 2015/06/20(土) 22:37:04|
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よんぷらギター動画♪「アウトラン♪マジカルサウンドシャワー」Looper使用♪



「まじっ…かる…サウンドシャワー」(←SSTバンド風(^^;)

と、いうことで
アウトランより「マジカルサウンドシャワー」をギターで弾きました。

サビ部分まで弾こうか悩んだのですが、ループが長くなりすぎるので今回はカット。
とりあえず、サビ部分が無い「ゲームボーイアドバンス版アウトラン」という事にしておきましょう(苦笑)

今回はなるだけ「シャープなバッキング」を意識してみましたが…

  1. 2015/06/19(金) 19:44:34|
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ビデオゲームメモリアル「ランディングファイト」タイトー、1992年

タイトー、1992年。

近未来を舞台とした疑似3Dのアクションゲーム。

主人公は空中浮遊するスケートボード(ホバーボード)で高速移動しつつ敵と戦う。

地味な(不人気な)ゲームで誰もプレイしていなかったが
高速スクロールがかなり気持ちよくて自分は大好きだった。

キャラクターデザインが、いかにも
「中学生が考えた格好いい近未来のアクションヒーロー」っぽくて苦笑いしか出てこないのと

難易度が高くてクリアできる気がしないのが難点だったが…


仕事休みの休日の午後、日当たりの良い
場所に置かれていたこのゲームをマッタリと遊んでいた記憶が今でも残っている。
  1. 2015/06/19(金) 03:26:05|
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よんぷらギター動画♪「スーパーマリオブラザーズ」Looper使用Ver♪



ファミコンの「スーパーマリオブラザーズ」の地上BGMをギターで弾きました。
相変わらずLooper使用。

意識した訳ではないけれど、流れで弾いてみたら
ちょっとカントリー風になって良い感じ(*^^*)

ただ、相変わらず、バッキングラインと
メロディラインがシンクロしない部分もあり要改善!

というか、メロディラインがけっこう難しくて
まだまだリズムを一定のテンポで弾けないのがそもそもの問題。

酒飲んでノリノリで弾く分には楽しくてイイけれど
キッチリと弾こうと思うと難しい(>_<)



  1. 2015/06/18(木) 03:53:24|
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ビデオゲームメモリアル「ラストデュエル」カプコン、1988年

カプコン、1988年。

縦スクロールのアクションシューティングゲーム。

特徴は1ステージ毎に戦闘機と車に自キャラが変化する事。

それにより、操作方法も変化する(緊急回避ボタン→ジャンプボタン等)

難易度も程よくバランスも良くて遊べる佳作!

ただ、グラフィックが少々地味だったので
爆発的人気は出なかった。

このゲームの思い出は、
当時同じゲームサークル「PGP」のメンバーで
古い友人でもある「PGP-ADL(アドル)」氏が
会誌の「ラストデュエル攻略」で書いた1文が強く印象に残っている。

それは…

「このボスの攻撃は厄介!でもジャンプすれば楽勝!」

という文。

今見れば特に変な言い回しではないのだが、当時は

「ジャンプすれば楽勝なのだから厄介じゃなくね?」

と、当時メンバーから滅茶苦茶ネタにされて

何か困った事が起きる度に
「ジャンプすれば楽勝!」と言うのが流行った程。

ゲーム自体よりも
このネタが強烈に印象に残っている。




  1. 2015/06/18(木) 02:34:05|
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ビデオゲームメモリアル「テラフォース」ニチブツ、1987年。

ニチブツ、1987年。

「テラクレスタ」の続編。

近所のホームセンター内のゲームコーナーに入荷したので試しにプレイしてみたが…

いまいち「テラクレスタ」程の見た目の派手さも無く
地上(縦スクロール)と、地下(横スクロール)が
頻繁に入れ替わる様は「マグマックス」のようでテンポが凄く悪かった印象がある。

実際、家庭用に全く移植されなかった事を考えてもあまり人気が無かったのだろう。

ゲーセンで自分以外プレイしている人をみたことがなかったし(苦笑)



  1. 2015/06/17(水) 16:38:10|
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「自宅ゲーセン」全国放送される!


先日、
「某テレビ番組より、自宅ゲーセンの取材のオファーを受けたが、現在自宅ゲーセン(よんぷら)は既に機能していないのでお断りした…」

と、いうblog記事を書いたが、

次にオファーが行った
現在でも自宅ゲーセン化が進行している
「ゲームセンターうしみつ」さんが
取材を受けて、その様子が本日の
「めざましテレビ」で放映された。

「ゲームセンターうしみつ」さんのblogは
以前から拝見していたが、改めて映像で見て感激!(*^^*)

うち(よんぷら)の全盛期より、はるかにゲーセンっぽくて拘りも凄かった。

スタジオのウケ(特にオッサン連中の)も最高に良かったし。

ただ、取材は5時間にも及んだらしいが…
実際に放映されたのは10分にもみたないほど…

う~ん…テレビ取材を受けるのは大変だ(>_<)


  1. 2015/06/16(火) 08:34:05|
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よんぷらギター動画♪スペースハリアーメインテーマ♪Looper使用♪



スペースハリアーメインテーマをLooperを使用して弾きました。

楽しいから…と調子こいて動画を撮りまくってますが…

冷静に…客観的に見れば見るほど
下手くそな部分が気になってしまいます…

まずリズム感が変(苦笑)

以前まではオリジナルのBGMに合わせて弾いていたので
テンポのバラツキは誤魔化せていましたが
いざ、自分でリズムパートも弾くとリズムのバラツキが際立ちます(苦笑)

あと、バッキングのキレが悪い!

センスが無いのに練習不足でもうダメポ(-_-;)

でも自分で弾いているだけだとそれらはほとんど感じなく
ただ気持ち良いだけなので、

やはり、動画に撮って客観的に見るのはとても大事だと思った。

(一方的とはいえ)youtubeにupする事で
「誰かに見られる!」というプレッシャーを課すのは
練習のモチベーションもあがるし。

頑張ろう…(-_-).。o○(と、思うのだった)



  1. 2015/06/16(火) 04:41:28|
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ビデオゲームメモリアル「忍者龍剣伝」テクモ、1989年。

テクモ、1989年。

ベルトスクロールタイプのアクションゲーム。

ファミコン版が有名だが初出はアーケードゲーム。

近所のホームセンターに入荷したがその独特な操作系に「?!」となった記憶がある。

操作レバーが通常の物と異なり「アサルト」の様なボタン付きレバーだったからだ。

そのボタンは壁などに掴まる「掴まりボタン」だったのだが、
当時でも「普通のボタンでよくね?」と思ったものだ。

そして、狙っているのか天然なのかわからないデモンストレーションの演出!

格好悪い主人公(苦笑)が雨の中、敵を倒し
着地、しかし、ピッチリとした忍者スーツ?から浮き出る、
クッキリとした尻のライン!

それをバックに「忍者!龍剣伝!」の
タイトルコール!

もうギャグにしか見えず、友人と大笑いしたものだ。

結局、ゲーム自体はあまり面白そうに見えなかったので1度もプレイせずじまいだった…

後にプレイするのは2000年を過ぎてから…
「自宅ゲーセン化計画」が発動し
自室にアーケードゲーム筐体を設置し
楽しんでいたときのこと。

ホームページを見て下さっていた方から
「忍者龍剣伝」の基板をプレゼントしていただき再会をはたしたのだった。

しかし、まともにヤリ込まないうちに
東日本大震災の津波で基板も水没。

結局ヤリ込む事はできずじまいだった…

それ故、このゲームの印象は未だに
「タイトルだけの1発ギャグ忍者」
のイメージが大きく、

後の超格好いいスタイリッシュなゲーム
「ニンジャガイデン」シリーズの主人公
「リュウ、ハヤブサ」と同一人物と言われてもピンとこない(苦笑)



  1. 2015/06/16(火) 00:07:04|
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「週間ハングオン筐体を作る」その1


先日、購入した「1/12 ハングオン筐体プラモデル」の製作に着手。

パチ組みしてシールを貼るだけなら
5分で完成するほど簡単なキットだが…

おそらく、パチ組みの状態ではとてもじゃないけど部屋に飾るには耐えないチープな出来になってしまうハズ。

参考までにネットで「ハングオン筐体」の画像を調べてみるが、

筐体が驚くほど艶艶な状態なのがわかる。
なので最低でも艶出し塗装は施さないといけない。

そして、問題なのが土台…ベース部分。
バイク部分はステッカーである程度誤魔化せるが
プラモの土台は黒一色なので、オリジナルに近付けるなら
ステップ部分の塗装とアルミ部分の塗装は必須になる。

逆に言えば最低この辺を押さえれば
オリジナルの状態に近づくハズ!

さて…どうなる?


  1. 2015/06/15(月) 02:09:06|
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よんぷらギター動画♪ファンタジーゾーン♪7面DREAMING TOMORROW♪Ditto Looper使用♪



ファンタジーゾーン♪7面のBGM「DREAMING TOMORROW」を
Ditto Looper使用し弾きました。

ファンタジーゾーンの通常ステージの曲はどれもノリが良くて
聴いていても弾いていても楽しい気持ちになれるのが素晴らしい!

ただアップした動画はちょっと酔っぱらっていた事もありノリが変なのと(苦笑)
バッキングパートとメロディラインの同期…シンクロ出来ていない所もあり、
聞き苦しい場面があるのは要改善!

  1. 2015/06/14(日) 06:37:34|
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「ガンダム無双2」xbox360ソフト

過去に購入したのはいいけれど
ほとんど手付かずのまま放置していた
ゲームを遊んでみるシリーズ

xbox360ソフト「ガンダム無双2」

そこそこ評価が良くて安かったため購入。
無双系のゲームはあまり好きでは無く
実際にプレイしても面白さを感じられなかった為、
早々に封印したのだった。

さて、久々にプレイしようと思ったのはイイが…
どうしようか…と、プレイモードをみていたら
「オフィシャルモード」という
原作を再現したモードがあったので
それをチョイス!

選択キャラはもちろん「アムロ」

最初は適当にプレイしていたのだが、
コンボ的なのを覚えたらだんだん楽しくなってきた!

特にジャブローステージで
大量のジオンモビルスーツ郡と
入り乱れて戦う状況は原作を彷彿として
熱くなれた!!

ストーリーが完全にオリジナルと同じではなく、
多少アレンジされているのも◎

モードもたくさんあるので
マトモに遊んだらけっこう永く楽しめるかもしれない。

まぁ個人的に「初代ガンダム」シナリオ以外は
ヤル気になれないのが難点だが(苦笑)

個人的評価38点!

  1. 2015/06/13(土) 18:04:04|
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よんぷらギター動画「アウトラン♪ラストウェーブ」 TC Electronic Ditto Looper使用バージョン



「アウトラン♪ラストウェーブ」をTC Electronic Ditto Looperを使用して弾きました。
以前、メロディラインのみのギタープレイをアップしましたが、
やはり伴奏があると雰囲気が格段に違いますね(*^^*)

そして5年前エレキギターを始めた時の目標…
「自分で演奏していて陶酔できるようになる!」を
このプレイでちょっとだけ達成出来た気がします。

客観的に見るとまだまだですが(苦笑)

  1. 2015/06/11(木) 19:43:44|
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ビデオゲームメモリアル「セクションZ」カプコン、1985年。

カプコン、1985年。

強制スクロールのアクションシューティングゲーム。

地下要塞を舞台に進行する為、
「バラデューク」や「メトロイド」っぽい
雰囲気がたまらない。

このゲームを初めて見たのは
「イトーヨーカ堂」の入り口に設置された
ゲーム筐体に入っているのが初対面だった。

が、地味な画面とチープに見えたキャラクターの為、その時プレイする事はなかった。

後年、1992年頃?かな?
ゲーセンでほとんど遊ばなかった
アーケードゲームを基板で購入し
コントロールボックスを使い家庭用テレビで
遊ぶのがマイブームに

「ラッシュ&クラッシュ」とか「熱血硬派くにおくん」とか


そんななかこの
「セクションZ」も購入。

そして、無茶苦茶ハマる。

とにかく難易度か高く、ステージも長かった為、
ヤリ応えたっぷりで、満足度はとても高かった。

結局1コインクリアはできず
コンティニューを使い1周クリアをしたのだが

不安を煽るようなBGMが長く続いた後の
優しいエンディングBGMは今でも忘れられずに
心に残っている。

  1. 2015/06/11(木) 02:33:04|
  2. 日記
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よんぷらギター動画「グラディウス1面」



ルーパーが楽しくて調子に乗って弾きまくり撮りまくり(苦笑)

今回は王道!グラディウス♪1面の曲!
しかし、自分のバッキングに合わせてメロディを弾くのがこんなに楽しいとは…

5年前エレキギターを始めた頃は
「こんな速いメロディ弾けっこねぇ( ; ゜Д゜)」

とか思ったものですが、諦めずに練習していたら
それっぽく弾けるようになってきました(まだ完璧には遠いですが…)

そして自分が使っているルーパー「TC Electronic Ditto Looper」は
重ねて多重録音できるので今回はメロディラインも録ってみました(3ループ目)

そしてその後(4ループ目)は自分のプレイを吟味!
ピタリとハマると気持ち良い!!

ループのコツもだいぶ掴んできたので違和感なく永久ループで
曲を弾き続けられる悦び♪ヽ(´▽`)/


  1. 2015/06/10(水) 04:37:26|
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スマートフォン「自撮り棒」


自分はギターの動画撮影等、全てスマートフォンで行っている。

これまでは映像撮影する時、スマホを適当な針金で固定して撮影していたのだが(苦笑)
安定しなかったし、不安定でガタツキも酷く、とても撮影し辛かった。

しかし先日、動画撮影に使えそうな「自撮り棒」を発見!
約3000円だったので即購入!

この「自撮り棒」をギターアンプの土台に結束バンドでガッチリ固定して撮影したところコレが使いやすくて超感動♪ヽ(´▽`)/

見た目も良くなったし、
久々に良いもの買った!

ギター自撮りが捗るな!



  1. 2015/06/09(火) 04:43:05|
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よんぷら動画「スペランカー」ギター、



TC Electronic Ditto Looperを使用してスペランカーのメインBGMを弾いてみました。

前回の「スペースハリアー」はまだルーパーに慣れておらず
グダグダだったので動画は削除(苦笑)

今回は簡単な曲ですがループ部分も上手くできました。
こういう短いループ曲こそルーパーの真骨頂な気がします。

  1. 2015/06/08(月) 00:45:53|
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ギターエフェクター「TC Electronic Ditto Looper Gold限定版」


ギターエフェクター?
「TC Electronic Ditto Looper gold限定版」
を買った!

これはギターにエフェクトをかけるものではないので実際にはエフェクターとは呼ばないのだが…

これはルーパーと呼ばれ、ギターで演奏したものを即時録音し
それをすぐに再生できる超簡易MTR(マルチトラックレコーダー)のようなもの。

今まではオリジナルのゲームミュージックに合わせ
メロディラインを弾くだけだったのが自分のギターの楽しみかただったのだが

ゲームのコード進行…バッキングパートを練習し始めたらこれが又超楽しくて草!

すると、その自分の弾いたバッキングパートに合わせメロディラインも弾いてみたくなるのは人情。

この手の事はパソコンを使えば簡単にできるが
録音して再生して…と、いうチョッとしたひと手間が煩わしく
もっと直感的に簡単にできるものは無いか?

と、調べたところ、ルーパーというものの存在を知る。

しかし、結構な値段。

自分が使っているギターやマルチエフェクターより高価なルーパーを買うってどうなの?

と、自問自答。しかも本当に値段分楽しめるか未知数だったし。

そんなこんなで引き続き調べていると
「TC Electronic Ditto Looper」という商品を発見。

ボタンひとつで超小型、最長5分録音可能!
更に値段もルーパーにしては安価で
新品で約12000円程。

中古でも9000円程で取引されている。

あまりにも自分の理想的なルーパーだったので猛烈に欲しくなって
急いで手に入れたのが画像の
「TC Electronic Ditto Looper gold限定版」

別に限定版で無くても良かったのだが
たまたま一番安く一番早く入手出来たのが
これだったのだ。

限定版と言うことでカラーはゴールド(通常はシルバー)
責任者の直筆サインと通しナンバーが記された紙が入っていた。
限定5000台で日本では250限定らしい。

中古での入手だったが新品購入後2週間のブツだったのでほぼ新品同様。

さて、実際に使ってみた感触はどうか…

やっべーーー!!超楽しい!

新しい何かに目覚めた気分!!

ギターの新境地に突入か!?

チョッとだけテスト的に動画を撮ってみたので数時間後にアップします!

ファーー♪ヽ(´▽`)/


  1. 2015/06/06(土) 21:38:11|
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ビデオゲームメモリアル「ギャロップ」アイレム、1991年。

アイレム、1991年。

「アールタイプ」のような渋く書き込まれた
グラフィックが印象的な横スクロールシューティングゲーム。

特徴としてはレバー入力である程度任意に
スクロールスピードを変化でき、
タイムアタック要素があるということ。

後付け設定らしいが一応「アールタイプ」と世界観が同じ。

しかし、やたらと自機が大きくスクロールも速いので
「アールタイプ」程の緻密さは無い。

個人的にも2~3回はプレイしたがあまりに
大味な感じですぐに止めてしまった。


  1. 2015/06/05(金) 18:02:24|
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