ゲームコーナーよんぷら♪

元ゲーム戦士の戯言

PS4「ファイナルファンタジー15」不具合多発するもだらだら遊んでしまう(^^;



PS4の「ファイナルファンタジー15」

アップデートしていない為?
相変わらず不具合が多発!

主にヤバイのは強制終了…
今日だけでも5回は強制終了したかな(苦笑)

それでもだらだらと続けてしまうのは
ゲーム内の空気が凄く好みだから(動画参照)

前にも言ったが
「男四人でくだらない事を喋りながらマッタリと
お使いイベントをこなす」
のが楽しすぎる(*^^*)

これでフリーズ…というか強制終了がなければ
最高なんだがなぁ…

そもそも強制終了ってソフト側の問題なのか?
調べてもあまりでてこないし、
単にアップデートしていないからなのか、

もしくは家のPS4に問題があるのか!?

まぁFF15自体、ストーリーを追ったり
真剣にプレイしている訳ではなく
チマチマお使いイベントをこなしつつ
その世界の空気感を楽しんでいるだけなので

強制終了してもあまりダメージがないのが救いだが


何はともあれ
こののんびりとした「FF15」の世界は良いよね~
メインシナリオを追わなければシリアスとは無縁だし

こういう世界でのんびりと生きてみたいものだ

現実は色々と面倒臭すぎる!

と、いう事で日曜日ももう終わりだけれど、
寝落ちするまでFF15の世界で暮らそう(現実逃避)

(*´ω`*)



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  1. 2017/05/21(日) 18:12:56|
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PS3「電脳戦機バーチャロン」


以前PS3で購入していた
「電脳戦機バーチャロン」

久々にプレイしてみたが
1セットマッチ設定で遊ぶと
展開も早くスゲーサクサクで
楽しいなぁ(*^^*)


そもそもこの
「電脳戦機バーチャロン」

当時、ゲーセンで稼働していた時は
楽しそうに対戦している人を
羨ましそうに眺めていただけで
ほとんどプレイしなかった。

楽しそうだ…とは思いつつも
いざ自分でプレイすると、
思うように機体を操作できず
ストレスが溜まるだけで
全然楽しめなかったからだ。


一応、家庭用に移植される度に

サターンの「バーチャロン」
ドリキャスの「オラトリオタングラム」
PS2で「マーズ」

と続編含め購入したが
楽しめた記憶はほとんどない(苦笑)

それでもその都度購入したということは
やはり魅力を感じるのだろう。


そして、今、休日の午後に
プレイする「電脳戦機バーチャロン」

今時のゲームに比べ、
グラフィックはアッサリしているが
それが当時最先端のモデル2時代を
思い起こさせてくれ
超絶に懐かしい気持ちになる。

と共に、何度か遊んでいる内に
だんだん操作にも慣れてきて(←今頃?!)

やっと楽しくなってきたのだ。

根を詰めてプレイするのでなく
たまにサクッと遊びたくなる
正にアーケード感覚。

そんな心地よくも懐かしい感じ(*^^*)




  1. 2017/05/19(金) 06:39:20|
  2. 日記
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アニメ「けものフレンズ」


一部で「けものフレンズ」なるアニメが流行っているらしい。

擬人化された動物達が活躍する
萌え系アニメ…

と、思わせておいて中々深い?内容だったり
するとかしないとか。

そんな「けものフレンズ」の中でも
主役級の動物で人気なのが
「サーバルキャット」らしい。

このアニメの影響で実際の動物園でも
大人気だとか?

あまりの人気にNHKのテレビ番組
「ダーウィンが来た!」の
サーバルキャットの回が再放送されたり?とか

アニメは見ていないけれど
そんなに人気なのか~とか思いながら
再放送された「ダーウィンが来た!」を見てみた。

「サーバルキャット」という野生のネコの
存在自体、今回始めて知ったのだが…

耳がでかくて可愛いのね(*´ω`*)

仕事で疲れた後なんかは
リラクゼーション的に
この回を何回も見てしまう。

サーバル可愛いよサーバル(実物の方)


  1. 2017/05/17(水) 21:47:17|
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今日の「FF15」なんとか第9章まで


GW中に超ハマりした
PS4の「FF15」

レベル上げが楽しくて
メインストーリーは進めず
第三章で延々とサブクエストを
消化して楽しんでいたが

ついにできるクエストが底をついてきた。

なので仕方なくメインストーリーを
進めることに

何となく噂には聞いていたが
メインストーリーはあまり心が引かれないなぁ(苦笑)

メインシナリオが中途半端にシリアスでヘビーなのも疲れるし

基本男キャラ四人でストーリーは進行すが
たまにメンバーに女キャラが入ったりすると
ウザイだけだし(苦笑)

やはり男四人で適当にくだらない事を喋りながら
自由に気ままに観光気分でオープンワールドを駆け巡るのが楽しいゲームなんだと
改めて気付いた。


そしてやはりメインストーリーの進行中は
セーブが出来ない事が多く
その途中でゲームが強制終了してしまう事も…


何度も同じ場面を見なければならないのは
かなり苦痛(>_<)


しかしそんな苦痛を乗り越えて
なんとか第九章(シーン9)まで進めた!

この第九章が一番行動範囲が広くなり
自由に散策できる?最後の章らしい。


ここまで来ると、枯渇していた
サブイベントが又大量に追加された♪ヽ(´▽`)/

これで又、この世界で自由に楽しめる!

ここからはFF15を消費し尽くしてしまわないように
マッタリと楽しんで行こう(*´ω`*)

(クリアする気は全く無し(^^;)




  1. 2017/05/15(月) 10:03:10|
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ビデオゲームメモリアル「ルパン三世」タイトー1980年



我が人生で始めてプレイした
記念すべきビデオゲームが
1980年にタイトーが発売した
「ルパン三世」だ。

子供の頃、アニメのルパン三世が
大好きだった自分は
父親に連れられていったバッティングセンターで
この「ルパン三世」を発見。

父親に100円を貰い
ビデオゲーム…と言うものを
始めてプレイ。

ゲーム画面を見てもルパンらしさはまるで無く、
内容も画面上部の金塊を画面下部のアジトへ
運ぶだけ…という単純なもの。

しかし、レバーを動かすと画面の中のキャラクターが動く!
という、今では当たり前の事に強烈に感動した記憶がある。

今へ繋がる全ての我が
ビデオゲーム(テレビゲーム)人生の始まりの瞬間。

このゲームとの出会いがなければ
その後の人生すら全て変わっていたかもしれないという

そういう意味でも記念すべきビデオゲーム。

しかし、この
タイトー版「ルパン三世」は
家庭用ゲーム機には移植されておらず
最後にプレイしたのは1980年当時

37年が過ぎた現在では
細かい部分の記憶が朧気になりつつあるが…

現代ではyoutubeで実機の映像を見ることが出来る!!

なんと素晴らしい(*´ω`*)

そしてこの動画!

歩行音!犬の鳴き声!
味のあるBGM!
ゴールまで金塊を運んだ時のジングル!

何もかも全てが懐かしい(*´ω`*)

当時のプレイ回数は
たぶんトータル10回位と
けっして多くないが
始めての衝撃!という点では
どのゲームよりも強烈なインパクトがあったのは間違いない。

ビデオゲームやテレビゲームが
当たり前になった現在、
この動画を見てもシンプル以下の
何物でもないが

当時始めて見たときは魔法か何かに出会ったような強烈な衝撃を受けたものである。

そんな感想すら今となってはオッサンの戯れ言だが。



  1. 2017/05/13(土) 22:52:40|
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